情報商材

情報商材選びの注意点

情報商材入門 TOP

情報商材を選ぶときには、スーパーで特売の卵を買うよりもかなり慎重にならないと いけません。何せ価値ある情報かどうかで、タダでもいらないものか、100万円出しても 惜しくないものか、千差万別ですから・・・ ですが、初めての購入の場合、何を基準にしていいか分かりませんよね? そこで作成したのがこのページです。 購入前に必ず実施して欲しいチェックポイントを挙げていきますので、じっくり 確認してから購入してくださいね♪

情報商材は広告品質と中身が一致しない

情報商材は毎日何十も登録され続けていますが、その広告サイトのキャッチ力は 凄まじいものがあります。 この広告品質と情報商材の品質が一致していれば、どんなに幸せか・・・ ^^;

世の中には3種類の商材があります。

  1. 品質も良く広告力のある商材
  2. 品質は悪いが広告力のある商材
  3. 品質は良いけれど広告力のない商材

情報商材では、残念ながら2の品質は悪いが広告力のある商品が非常に多いです。 通常の商品ですと、実際に手にしたり使ってみることも可能ですし、書籍であれば 立ち読みもできます。 情報商材はそうはいきません。 情報商材で品質をチェックすることは基本的にできないので、どうしてもその 商品のキャッチコピーやWebサイトの情報に頼らざるを得ません。 ところが、キャッチコピーやWebサイトの情報は、はっきり言って情報商材の 中身の出来と比例しません。

はっきり言って、私の情報商材オフィシャルサイトよりも出来のいい、駄目情報商材は かなり多いです。 オンラインビジネスのプロで情報商材作成者の私でさえ、 Webサイトの出来だけではホンモノか偽者かを判断できません。 ここでは、実際にホンモノ情報商材だけを購入するためのノウハウを お伝えしていきます。

という4つの方法です。 詳細は各々の説明ページでご説明しますが、どれも重要な手法ですので 高額な情報商材を購入する前に必ずチェックしてみてください。

情報商材の選び方1:メールを出してみる

情報商材を販売するためには、特定商取引に関する記述をWebサイトに 掲載する義務があります。 そこには、必ず連絡の取れるメールアドレスが記載されてなければいけないので、 そのメールアドレスに対してメール送信してみれば、その情報商材販売者が しっかりした方かそうでないかの判断ができます。 情報商材販売者の方も忙しいので、即時返信を期待することはできませんが、 普通は3日以内には返答いただけます。 ※実際にサポートや新しい情報商材の作成などをしていると、1日15時間働いてもなかなか時間的な余裕は 出てきません

その際に有効なメールサンプルを乗せておきますね♪ xxxx様 (あなたのお名前)と申します xxxx様が販売されている情報商材xxxxxに興味がありご連絡いたしました。 Webサイトを見る限り、かなり有用な情報が掲載されているようですが、 実際に使いこなせるかちょっと不安です。 特に、一番の売りであるxxxxxについての詳細が知りたいです。 簡単で結構ですので、実際に実施する際の注意点などをご連絡 いただけると幸いです。 何卒よろしくお願いいたします。 (あなたのお名前) こんな感じで気になる商材の気になる点をメールしてみます。 普通は、3日以内に誠意ある回答が来ると思いますが、中には全く連絡が 無い場合がありますので、その際は購入を踏み止まった方がいいですね。

それと、最近は迷惑メール対策として、プロバイダー側でメール受信拒否したり、 メーラーで迷惑メールフォルダに入れてしまうことがありますので、よく 確認しておくことをお勧めします。 私も、購入者の方にメールを送信した時、その方にメール送信することができず 困ったことがありますので、必ずメールを受信できるアドレスで送信してください。

情報商材の選び方2:無料レポートを確認してみる

情報商材を販売する方は、だいたい無料レポートというのを発行しています。 無料レポートというのは、メルマガ読者を増やすための効率的な仕組みの一つ として利用頻度が高まっている仕組みです。

私自身も、無料レポートを作成しており、そこからメルマガ読者さんを1500人程度 集めています。 広告費を捻出できない身としては、非常にありがたいです ^^; この無料レポートを配信してメルマガ読者を増やす仕組みは、有名どころで3つ あります。 1.メルぞう 2.まぐぞう 3.スゴワザ このような無料レポート配信サイトで気になるものがあれば、実際にダウンロード してみてください。 その際、メルマガを2,3誌購読する必要がありますが、yahooなどで登録専用の アカウントを作成しておくことをお勧めします。 ※たまに大量のスパムメールが届くことがあるので

その無料レポートは、その多くが情報商材作成者が自分の情報商材へのステップとして 準備しているものです。 そのため、無料レポート内部に誘導リンクがあると思います。 無料レポートの内容が良ければその誘導リンクをクリックし、実際の情報商材サイトを 確認してみて、公開されているメールアドレスにメールを送信し、購入するかどうかを 見極めてください。 このように、最初から情報商材を選ぶのではなく、自分が興味ある分野の無料レポートから 実際に買うべき情報商材を見つける、という方法もありだと思います。 最近の無料レポートは中身の濃いものも多いので、もしかしたら情報商材を 購入する必要はないかもしれませんね(?)

情報商材の選び方3:同様のテーマをググる!

情報商材の偽者を掴まされる前に、10分で確認できるいい方法を教えましょう。 それは、関連キーワードで【ググッってみる】だけです。

例えば、検索エンジン対策(SEO)に関する情報商材が気になった場合、そこで もっとも強調されているキーワードをGoogle検索してみるだけです。 そこで表示されるWebサイトを10個程度見ることで、気になった情報商材の 価値が分かると思います。 もちろん、サポートが別途ある場合などは単純比較できないと思います。 ですが一つの目安になります。 では、実際の例を挙げてみますね。

情報商材の選び方4:レビューサイトで確認してみる

情報商材をアフィリエイトするサイトが非常に多いため、最近ではちょっと信憑性が 欠けているサイトも中にはありますが、情報商材レビューサイトは購入のための大きな 指針であることは変わりません。 おススメサイトは・・・

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